犬の成長過程とやるべきこと(成犬期)4歳~9歳

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≪4歳~6歳≫

犬の4歳というのは人間では32歳くらいと言われています。
とても元気があるときです。

体力的にはばっちりですが、無駄な動きが減ってくるためか落ち着きが出てきます。
無駄吠えなどの悩みが出てくることも。基本的にしつけは1歳半くらいまでにしておきたいところですが、ドックトレーナーさんによれば何歳でもわんちゃんの頑張りがあればしつけはできる、とのことです^^!

≪7歳~9歳≫

犬の7歳は44歳(大型犬では54歳)くらいと言われています。
個犬差はありますが、7歳くらいから病気にかかりやすくなってくると言われているので、気を付けてあげてください。
筋肉の衰えや体温調節機能も低下してくるので寒さ暑さを気にかけてあげてください。

ちょっとした変化を見逃さないで(アイケア編)
年をとると私たちと同じようにパートナー(愛 犬)も、目に関する病気が起こりやすくなったり、視力が衰えてきたりします。しかし、多くのオーナー様は、視力に問題が出ていても老化で行動がにぶくなっただけと思い、発見が遅れがちになります。 もし、パートナーの行動や瞳に異変を感じたら、まずはかかりつけの獣医さんに相談してくださいね。
7歳を過ぎたら「見逃さないで!ちょっとした変化 アイケア編」icon

犬の成長過程とやるべきこと(幼犬・子犬期)~1歳まで

犬の成長過程とやるべきこと(若犬期)1歳~4歳

犬の成長過程とやるべきこと(老犬期)10歳~

[参考]動物病院専用ペットフード|症状別食事療法食(犬・猫)

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